自分のやりたいようにやること 第2弾

矢口真里の記事から

news.infoseek.co.jp

自分のやりたいようにやるの第2弾。今度は矢口真里の記事から。

 

記事は結構長いけど、考えてみたいのは以下の部分。

 

 最近“私服”について悩んでいると話す矢口は、「色々あるんですよ、35歳になると女子は! 花柄のワンピースを着て鏡に立つと、『あれ? おばさん?』って思う」と、今まで普通に着ていた洋服が年齢によって似合わなくなってきたことを語った。

そんな中、お笑いコンビ・さまぁ~ずのスタイリスト・純子のインスタグラムを見ていた矢口は、「純子さんを見て、カジュアルを着こなせる40代になりたいなと思った」と、今日の服装に至るまでの経緯を明かした。

 

他人のやっていることについて、あれこれと批評するのはよろしくない思考だと思う。でも他人のやっていることであっても、「あれ、これいいな、自分もやってみよう」と、気に入ってやってみることなら、OKだと思う。

 

たとえ他人のやったことであっても、流行や大多数の人が良いと言っているからではなく、自分発の考えで自分もやりたいと思って、やろうというのであれば。

 

それをやったことで、ほかの人の共感を得られるものだったとしても、それは結果論。あくまで自分から望んだことをしたまで。

 

そうありたいと思う。